宮崎孝子・岡光昭の 「 Azur hair 」ブログ

美容室を開業してからの日々の出来事を何でも書いてます

一山越えて見え方が変わったって話。

 

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おはようございます。

Azur hairの宮崎孝子です。

 

 

これまでにない経験をしていることで

今までと見る目が変わった。

という話です。

 

 

今までだったら

何でそんな格好してるのかな?とか、

深いこだわりの部分だったり、

 

 

自分の感覚では

理解できない部分に触れると

へえ〜!という好奇心で見てましたが、( 笑 )

 

 

今ではなんか色んなことがあって

そこに辿り着いたんだろうな。

って思うし、

 

 

うんうん。それがしたいんよね。って

やりたいように尊重してあげたい。

って思うようになりました。笑笑

 

 

だからと言って、

何かする訳でもないですけどね。

見方が変わったということです。

 

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他にも

噛みついたように話す方とか、

今までだったら、

 

 

何でそんな言い方するの?と思うし、

「何かあったんですか?」

と、嫌味の一つでも言いたくなってたけど、

 

 

何か昔、トラウマみたいに

つらい体験などがあって

そういう防御する言い方になったんだな。

 

 

って

何も無かったように

その態度に対してスルーするのが一番。

 

 

その方がお互いにいい。

そういう時や時期もあるある。

という思いやりの対応です。( 笑 )

 

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そう。

 

 

大人はいちいち

あなたのここは良くないよ。

なんて言わないし、

 

 

むしろそれが可愛く見えたり

言わずに心の中で

応援していたりするものなんだ。

 

 

って、この前の朝のウォーキング中の

声をかけてきたおじさんの様に、

 

 

元気よく歩いてる時は

何も言わなかったのに、

 

 

久しぶりに歩いて横を通った時に

あんた元気にしとったんか?って

 

 

しばらく見なかった時に

初めてふと声をかけるとか

まさにこれが心の中の応援。

 

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見守りすぎるやん。

優しいよ。笑笑

 

 

意外とみんな見てるし

それを大人になるほど俯瞰して

見てくれてくれてたんだな。って

 

 

55歳の大人になっても

もっと大人の方には

敵わないなぁ。と病気して思いました。

 

 

そして今日は

高校時代の同級生が家まで

迎えにきてくれて、

 

 

これから宮島の山を

2人でゆっくりと登ります。

もちろん初めて登ります。

 

 

ここまで無理やでも

誘ってくれなかったら

行かなかったなぁ。

 

 

宮島は23年ぶりくらいです。( 驚 )

何気に楽しみにしてました。

 

 

では、また書けたら書きますね。

 

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