
おはようございます。
Azur hairの宮崎孝子です。
今日書く内容は
私がいない間に代わりに入る
担当者の心構えの話で、
先日の食べ納めのときに
語り合った話の内容です。
本当にぶっちゃけの話です。

昨年の年末から
私の予定があまりにも
変更が多すぎて、
お客さんも私の名前で
予約を入れてくださっていても、
「 宮崎さんがもしも
お店に来れなかったら他の方で。」
という暗黙の了解で成り立ってて、
そこでのヘアスタイルの
やり取りがスタッフによって
考え方も多少違うので、
ちゃんとやれてるようで、
実はやっぱり難しい事ですよね。
お互いに。(そりゃそうだ!)

そこでこの前、
みんな酔っ払ってるその流れで
ぶっちゃけトークが繰り広げられまして、
これはいい話だなぁ。
と思いながら私は嬉しく思いながら
ずっと聞いてました。(シラフで聞く女)

道「 やっぱり宮崎さんのお客さんに
納得してもらうために同じ様にやったら
逆に絶対に無理なんでぇ〜
私なりに、可愛いと思う新しい
提案をしないとダメだと思うし、
いやホント、何が難しいかって、
宮崎さんはほんと〜に、話が独特でぇ〜、
とにかくなんか独特なんですよ〜」
森「 そうなんです。
宮崎信者なんですよね。」
宮「ありがたいけど、
私の真似をして作ったら、
違うなってなるものだから、
本当に可愛いいと思うスタイルを
新しく提案して喜ばせて欲しい。
カラーとかも全部変えたほうがいい。」
岡「 僕はね、まずは真似するよ。
ああ〜、こうやって薬を考えるんだ。
こうやって巻くんだ。
ここをこうやって切って作るんだって、
自分のものにしてから次を提案する。」
道「 違う担当者のカルテを
こんなにマジマジと
みる事ないですからね。
本当にちゃんと作って送り出さないと
いけないって思います。
でも何話していいか考えるぅ〜。。
宮崎さん独特なんでぇ〜」( 笑 )
みんな酔っ払ってるので、
この流れの話がずっとループです。笑笑
「モリモリはほんまにすごく急成長して
よく頑張ってるよ〜 」
べろべろになりながら褒めあったり、

「すーさんはコツコツずっと
こだわりを持って動いてるけど、
よく飲むよね〜 」
酔っ払うと日頃聞けないことも聞けるし、
話も面白くなるしで、
今回もやっぱり色々
思うことあるよね〜。と思いながら
ずっと話を聞いてました。

私も酔ってみたいんだけど、
手術した後に飲める体に
変わってたりしないかな?
なんやかんやと明日はもう入院なので、
今から最後に歯のお手入れをして、
爪のネイルも全部とってしまって、
最後にこれでもかというくらい
楽しく過ごせる準備と支度で
動き回りたいと思います。
それではまた書きます。
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